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優しき魔女

白き魔女と呼ばれる娘がティラスイールを旅した。様々な言葉を残し白き魔女は姿を消した。

足跡を追って辿り着いたその先。プレイヤーの殆どが予想していたにも関わらず、その殆どの人がそれを上回る衝撃にのた打ち回った名シーン。久々に見てもやはりクる物がある……。ガガーブトリロジー、軌跡くらいの新しいシステムでリメイクしてくんないかなぁ。絶対やるのに。

追記。26kと86音源、モノクロとカラーのOP。


やっぱり私はFM音源が好きだなぁ(`;ω;´)

そして後輩。「あーあー。 ゴホン! あたしはリコ。 」

これからこのカプセルを記録として残していくことにする。後にあたしに続いて来る者の為に。

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No title

このシーンは・・・やはり・・・でしたけど(';ω;`)

PS版は画像は98版そのままコンバートなのかな、低解像度のせいか
キャラがでかいですなw 
音がSC系列なサウンドなのが少し残念ではありますな(聞きなれた音という意味で)

Ⅲといえば今までとは違う明るめなサウンド、
ドラゴンスレイヤーシリーズではない等、当時うーん…と
不安に思っていたのですが遊んでみてそんな思いは吹っ飛びました。
最後村に戻ってきたときは、旅終ったなー戻ってきたって思えましたし、
本当に面白かったですねぇ('ω'`)
(3の戦闘システムだけは嫌いでしたけどw)
Vの異界で”銀髪の少女”が出てきたときには、本当に涙がでましたなぁ

自分は初期の98版で遊んだので、スタッフロールはHEROESじゃないと認めない!
オマージュ疑惑(苦笑

No title

ティラスイール、エル・フィルディン、ヴェルトルーナ。当時のファルコムに早川正さんが在籍していなければ生まれて来なかった世界です。なんという幸運。

シナリオ・サウンド・グラフィックと、素材全てがセンスの塊の様な作品ではありましたが、残念ながらシステムが……特に戦闘に関してはプレイヤーがほぼ関与出来ないという独特の仕様であり、そのせいでラスボス戦は完全に運という恐ろしい結果に……自分はここで完全にハマってしまい一時期クリアを断念した位でした。まぁ2年後になんとかクリア出来たんですけど。自分で言うのも何ですが2年て(;´Д`)

音については、やっぱり自分はFM音源じゃないとしっくり来ないなぁと思ってしまいますね。個人的には26kが原点ではあるものの、やっぱり86の方がゴージャスで良いなぁと感じてしまう辺りに若干スペック厨の片鱗が見えますが(笑)
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